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胸元がクロスにならない おんぶ紐 (しじら織り)



・昔ながらの「ひも結び式子守帯」

・リュックのように装着することができ、
胸元がクロスしない、すっきりタイプです。


・微妙なサイズ調整ができて安定感が得られる「ひも結び式 子守帯」は定番アイテムですね。  
子守帯を作り続けて50年のメーカーがお届けする安心の日本製!』

・赤ちゃんに接する部分やお母さんの肩に当たる部分は、たっぷりクッション入り!


★赤ちゃんとお母さんは装着した状態で密着しています。
*間に生地が入りません。

★背もたれ部分は取り外すことが可能です。




◆装着の仕方◆

おんぶタイプ(上の画像)とだっこタイプ(左の画像)
の2種類あります。

*装着方法については、詳しい取扱説明書がございます。

赤ちゃんのおしり受けが大きくデザインされているので、しっかりホールドしてくれます。

赤ちゃんの正しい姿勢が保たれるように、大きめの背当て付き。


信頼の『SGマーク付き』です。


【品質】
綿100%
*スポンジ部分はウレタンを使用しております。

◆ご使用上の注意◆

・赤ちゃんの体重・月齢の上限は、抱っこ式で12ヶ月(11.3kg) おんぶ式で30ヶ月(14.9kg)までが理想です。
・首のすわらない赤ちゃんには使用しないで下さいね。
・だっこ式の時は、赤ちゃんを手で支えて使用してくださいね。
・授乳後30分くらいは使用しないでくださいね。
・連続して使用するときは、2時間までにしてくださいね。
・赤ちゃんのバンドへの出し入れは、座った状態で行ってくださいね。*人に介添えしてもらうのが望ましいです。
・使用前に掛け金具の状態を確認して下さいね。
・バンドにやぶれ、ほつれ等の傷がついた場合は、使用しないでくださいね。


【店長の使用後の感想】

体力には少々自信がありますので、2時間くらいしても平気ですが、やはり肩は少し疲れます。。。
*店長は34歳・男  娘(体重:約9キロ)をおんぶしています。

オムツ替えや、寝入ってからベビーベッドに寝かせてあげることを考えると、2時間の連続使用っていうのは、ほとんどないのではないでしょうか。
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赤ちゃんの月齢と使用目安

だっこ式  3ヶ月から12ヶ月(11.3kg)
おんぶ式 3ヶ月から2歳6ヶ月(14.9kg)
*赤ちゃんの体重を基準にした月齢の目安です。


★赤ちゃんとお母さんは装着した状態で密着しています。
*間に生地が入りません。

★背もたれ部分は取り外すことが可能です。




赤ちゃんに接する部分やお母さんの肩に当たる部分は、たっぷりクッション入り!



しじら織りは、カラー:ブラウンのみになります。







スリングや抱っこバンドと・・・

【こんな風に使い分けてます!】



ベビーネットショップの仕事中(出荷作業など)でも、たまに左画像の『おんぶひも』を使っています^^
『おんぶひも』は一人で装着するには少しコツがいりますが、クッションの上などで、しゃがんですれば安全ですね。
*商品には取扱説明書が付いています。

右画像は『抱っこバンド ラクダック2
店長は身長165センチ サイズはLサイズを使っています。
お出かけの際、サッと準備できて装着が簡単なラクダック2もおすすめ!



店長の家庭は共働き。 *画像は娘です^^
奥さんは、お出かけの時はベビースリングやダッコバンド。


そして・・・、

仕事中は、上の画像のような『おんぶひも』



仕事や家事をするときは、ベビースリングなどのように前に赤ちゃんを抱っこしていると、
赤ちゃんがいたずらしたり、仕事のジャマになってしまったり、ちょっと困ることが多いですよね・・・。



うしろ側におんぶしているので、
赤ちゃんもママにぴったりとくっついて安心です。
*赤ちゃんのお腹とママの背中は接しています。「おんぶひも」の生地などはございません。

最初は、しっくりこなくて、おんぶの時も苦労しましたが・・・、
慣れてくると両肩に均等に負荷がかかるため、あまり疲れません。

さすが、「昔ながらのおんぶひも!」
昔の人は、子供を産んでからも、あまり休まずに仕事してたんですねぇ。。。

やはり、よく考えられてるなぁ、と実感しました。



娘は、おんぶや抱っこをしてもらっている時は、すぐに眠ってしまいます。  Zzz・・・
(おきている時も、グズらずに何故かいつもニコニコして周りを見ています。)



・少しでも目を離すと心配
・ずっとママにくっついていないとグズってしまう
・家事や仕事で忙しい

そんな人にはおすすめ!
店長の家でも大活躍していますよ。

おんぶひも しじら織り

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胸元がクロスにならない おんぶ紐 (しじら織り)

価格:
5,145円(税込)
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子守帯を作り続けて50年のメーカーからお届けする「安心の日本製」